NEXTαとは

最高に「ちょうど良い」グループウェア


「せっかくツールを導入したのに、一番情報共有したい上司に限ってツールを使ってくれない」
「多機能過ぎるツールは使い手を選ぶ、必要な機能だけに絞り込んだものはないか」
「おじさんにも使えるような分かりやすいソフトが欲しい」
「情報共有にはコストがかかる。そもそも全員が使うか分からない。だからもっと手軽に始めることはできないかものか」

情報共有ツールは導入するだけでなく、全社員が使用してはじめて効果を生みます。
だから、誰にとっても使いやすいものである必要があります。
そして、もっと手軽に利用できるものであるべき。
操作感も価格感も最高に「ちょうど良い」グループウェア。私たちが目指したのはそんなグループウェアです。

NEXTαを生んだ東日印刷は典型的な昭和型企業


NEXTαを生み出した東日印刷株式会社は、毎日新聞グループの中核を担う新聞印刷会社。
関東一円6工場を持ち、新聞印刷会社として国内最大級の規模を誇ります。
創業65年以上の歴史を持ち、24時間365日、弛むことなくお客さまの信頼に応えてきました。

そんな東日印刷も、実は典型的な昭和型企業。

机の上には山積みの書類やファイル。予定管理にはホワイトボードを使用することが多く、連絡手段はメールよりも電話。情報技術の進歩が加速する中、世の流れから最も縁遠いところにあった企業、それが東日印刷です。

 

東日印刷がどれだけ古い体質の企業か。実はこんなエピソードがあります。
全社的に使用している情報共有ツールがなかった東日印刷では、以前、社長の週間スケジュールを総務局長がExcelで作成して、その紙を役員会で共有していました。
もし情報共有ツールを使用していれば、社長が週間スケジュールを入力し、それを共有すればそれで済んでしまいます。

いくら社長とはいえ、いち社員のスケジュールを共有するためにこれほど手間やコストをかけている企業はなかなかありません。
そんな東日印刷が開発したソフトだからこそ、デジタルに強くなくても安心です。

NEXTαを開発したのはスーパーエンジニア


NEXTαを開発したのは、理系世界最高峰といわれるインド工科大卒のスーパーエンジニア。
現在、米国NASAの科学者の3割、シリコンバレーのIT企業の管理職の6割を占めるといわれるインド系人材。
そのインドにおいて頂点に君臨し、Googleの現CEOを排出したことでも知られるインド工科大学。
同大学の3年生を約2ヶ月間インターンシップさせるプログラムPIITs(ピート)を手がける株式会社Willingsと協力関係にある東日印刷は、インターンシップを導入、インターン生の採用に至りました。

世界最高峰の技術力を持つエンジニアだからこそ、開発コストの削減に成功。品質とコストパフォーマンスを兼ね備えたグループウェアとなりました。

NEXTαはココが違う


  • 理系世界最高峰のインド工科大卒エンジニアが生み出した確かな品質。そして、高い技術力により実現した選りすぐりの機能群
  • ITリテラシーが低くても安心。使い手を選ばない、シンプルかつ直感的なインターフェース
  • 超優秀なエンジニアだからこそ開発コストの削減に成功。他社製品に比べ抜群のコストパフォーマンス